イベント情報

11/26(木)大原社会問題研・労働資料協シンポ『社会労働資料活用の可能性と未来』を開催

法政大学大原社会問題研究所は、社会・労働関係資料センター連絡協議会と共同で、11月26日(木)の午後、労働資料協 第30回総会 記念シンポジウム『社会労働資料活用の可能性と未来』を多摩キャンパスで開催します。どうぞご参加ください。

ご参照:シンポジウム『社会労働資料活用の可能性と未来』 チラシ

■共催 法政大学 大原社会問題研究所、社会・労働関係資料センター連絡協議会

■日時 2015年11月26日(木)15:00~17:30

■会場 法政大学多摩キャンパス 百周年記念館 国際会議場 (東京都町田市相原町4342)

■内容
▽基調講演
私の労働研究とアーカイブズ」 熊沢誠(甲南大学名誉教授)
▽パネル・ディスカッション 「社会労働資料活用の可能性と未来」
熊沢誠(甲南大学名誉教授)
梅崎修(法政大学キャリアデザイン学部教授)
平野泉(立教大学共生社会研究センター勤務、アーキビスト)
榎一江(法政大学大原社会問題研究所准教授)
篠田徹(早稲田大学社会科学総合学術院教授)(予定)
*コーディネーター:鈴木玲(法政大学大原社会問題研究所副所長・労働資料協代表幹事)
*司会:藤原千沙(法政大学大原社会問題研究所准教授)
※会場で大原社会問題研究所が所有する社会・労働運動関係のポスターを展示

■参加費 無料(シンポジウム後の懇親会は労働資料協会員無料、非会員3000円)

お申込み メールまたはFAXで下記へ。
11月20日(金)までに、懇親会への出欠も明記してお申込みください。
法政大学大原社会問題研究所 oharains@adm.hosei.ac.jp FAX:042-783-2311